『ライティングって、想像以上に深い…!』道中裕子さんのライカレ入門体験記

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道中裕子さんの自己紹介♪

お仕事

IT系企業の営業をしています。
金融機関向け(銀行、信用金庫など)に、システムを販売する仕事です。

趣味・好きなこと

・旅行、野球観戦、フィギュアスケート※見る方
・ゴルフ※やる方
・ドラマ鑑賞 など

この講座で叶えたいことは?

これから仕事をする上で、ライティングスキルを自分の強みにしたいです。 モノの良さや目的を、的確にわかりやすく、また、自分が感じた楽しさや感動も、 読み手に伝わるような文章が書けるようになりたいです。

意気込み♪

弱っていたら励ましてください(笑)もちろん私もみなさん応援します!
みなさんと切磋琢磨してがんばります!1か月間、よろしくお願いします^^

Lesson1を受講して:ライティングって、、想像以上に深い。

クライアントの要望に応えるには、一定のルールに基づきつつ戦略も必要だと知り、 絶対的な勉強不足で、甘く考えていた部分があり、反省しました。

その反面、今後ますます必要となるスキルだと確信もできました!

特に大きかった学びは、ライティングに再現性があるということです。悩んだり考えたりせず手を動かすことが大切と分かりました!

また、替えの効かないライターになるにはクライアントや読者のニーズを把握して書くという重要な目的があることに気付きました。

Lesson2を受講して:もっと自分の文章を改善しなければ!

添削したり、されたりということがほとんどなかったので、勉強になりました。

文章を読む上でも書く上でも、細かい視点を持てるようになってきた気がします。 自分の文書を、もっとセルフチェック&改善しなければ・・・。

『ライティングの一番の目標は、最後まで読ませること』

これには、「たしかに、おもしろい文章であれば最後まで自分も読むなあ」と納得しました。そのためには、具体的なイメージを持たせる、結論は簡潔に書く、読者にとってのベネフィットを入れる、常識を否定するなど、たくさんの要素が必要であることが理解できました。

最後まで読んだ文章について、これらの要素がどう組み込まれているのか、自分でも調べてみようと思います!

Lesson3を受講して

添削では、ストーリーは感情に働きかけること、見出しなどを使って読みやすいように見た目を整えることを学びました。

替えのきかないライターになるためには、図や表などの追加を提案したり工夫すること、そして読み手を広げられるのが一流ライターだということが分かりました!

Lesson4を受講して

型はあるとしても、着眼点や構成は、人によって色が出るなと思いました。 また、書くテーマについて自分が理解していないまま書くと、内容が中途半端になってしまうので、 リサーチと理解力が必要だと感じました!

まずはとにかく、型をたたきこむことが身につけば、まずオウンドメディアで3000~5000字はもっとすらすら書けるようになるはずだと思います!

何よりクライアントよりも具体的に明確に、目的を表現できるのがライターだということが、ライターとして働く上での醍醐味だと思いました。

Lesson5を受講して

書くことに没頭すると、つい教わったことを忘れてしまうので(笑)、 やっぱりセルフチェック力をもっとつけたいと思いました。

終わってもさらに勉強意欲が湧いていますが、とりあえずは1ヶ月終わって少しほっとしています。

ライティングについてきちんと学んだことがなかったので、
今回の受講でライティングの奥深さを初めて知って驚きました!

1ヶ月、たくさんのことを知れて楽しかったです。まだまだ勉強したいので、よろしくお願いします!

フォローはどうでしたか?

講義で聞けないことがフォローで解消できました。

もし「分からないことはメールで」などだったら聞きにくかったと思いますが、zoomで直接話ができたので分からないことがちゃんと聞けて良かったです!

これから受講される方へ

この講座で何度も言われたのが、
「一定のルールを覚えれば、悩んだり考えたりせず書ける!」ということです。

これからライターとして仕事をしたいと思っている人には、この基盤があるかないかですごく違うと思います!受けるとすごくお得ですよ。

ライターと名乗る人はたくさんいるけれど、知っているか知らないかで大きな違いが生まれると分かると思いました!

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